週62時間じゃ足りない

 働かないで生きていきたいか?。これにYesと答える人もNoと答える人もいると思う。でも僕は圧倒的にYesだ。

 

自分の世界が欲しくて欲しくて

 

仕事のために生きてるわけじゃないって仕事のことを考えているこの時間なに

 

 なんてことを書いていたら…ああ…もうこんな時間だ。

歌詞「雨ざらしの明日(仮)」

 

ざらしの空の真下 途方に暮れた人がいました

 

睨むように見上げたとき 雫が彼の心を濡らした

 

雨の中で身を震わせ 嗚咽に咳き込むあなた

 

すっと伸びた私の指が そっとあなたの頬に触れた

 

繰り返した 振り返ってた 孤独な頃よりも

 

悲しみに 身を浸しても ここにいたいから

 

蒸し返してる シャツの中の 冷えた体が

 

遠く 遠く 熱く 熱く 走りたいと脈を打っているから

 

もう雨ざらしの空の真下 雲は絶え間なく続くよ明日 まで重い足で歩いてくよ この空の下 このぬかるんだ道を

 

 

 

 

 

その頭上の雲の彼方 差し込む光の欠片

歌詞「模範回答」

(製作途中)

 

何が正しいかなんてわからない

 

君のその失敗も必要かもしれない

 

何もかもが偏見だらけのこの世界で僕等は

 

何もわからないながらも進んでく

 

遥か 彼方の 僕等 の未来よりも

まさか まじか の今を見つめたい

 

夏が 終わって 雪が降り始めた

この日を あなたと ただ見上げてた

 

 

雲が 一つも 無い 青い 空

よりも 雨が 鳴らすこの音を

 

聞くよ 耳で 自分の この耳で